【全日本選抜競輪2022(G1)】第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪の出場選手・優勝賞金・歴代優勝者・アクセスをまとめてみた!

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ジュン

こんにちは〜!ジュンです!

今回は2022年2月20日から2月23日までの4日間開催される「第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪」についてまとめてくよ!

1985年から開催されている「読売新聞社杯全日本選抜競輪」は今年で37回目。

その年で行われる最初のG1競走でも知られてるよね!

今回は「第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪」の出場選手優勝賞金歴代優勝者をまとめてるから、今年の「全日本選抜競輪」も楽しめるようにみんな見てほしい!

あと、実際に競輪場に観戦に行く人・自宅でライブ中継を見る人で、自力予想をするなら少しでも的中率が上げられるようにレースを知っておいたほうが良いかもしれないね!

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競輪G1 読売新聞社杯全日本選抜競輪とは

全日本選抜競輪

”出典:サテライト妙高

読売新聞社杯全日本選抜競輪(よみうりしんぶんしゃはいぜんにほんせんばつけいりん)は、毎年2月上旬から中旬頃に開かれる競輪のG1競走!

読売新聞社杯全日本選抜競輪の開催時期は毎年2月だから、年度最後のG1レースであり、かつその年最初のG1レースってことだよね!

読売新聞社杯全日本選抜競輪の略称は「全日本選抜競輪」や「全日本選抜」があるよ!

読売新聞社杯全日本選抜競輪は、年間6つあるG1レースのなかのひとつ。
もともとの名称は「全日本選抜競輪」だったけど、2001年から「読売新聞社」の社杯が授与されるようになったから、正式名称は「読売新聞社杯全日本選抜競輪」になったよ!

S級S班とS級1班に在籍する競輪選手の内、各都道府県と各地区でもっとも優れた成績を残している競輪選手が選ばれることから、都道府県対抗という意味合いもある大会らしいよ!

読売新聞社杯全日本選抜競輪優勝者には「競輪グランプリ」の出場資格が与えられるから、注目の集まりやすいのが読売新聞社杯全日本選抜競輪の特徴だね!

ジュン

毎年読売新聞社杯全日本選抜競輪は、競輪グランプリの出場資格を1番最初に獲得出来るから、注目があつまるよね!

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第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪の開催期間は?

第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪

2022年2月20日()〜2月23日(水)

競輪G1 読売新聞社杯全日本選抜のグレードは?

ジュン

まずは、読売新聞社杯全日本選抜がどのグレードになるのかを見ていこう!

競輪のレースには、グレードが決まっている。
グレードによって年間の開催回数も変わるし、優勝賞金も変わってくるんだよ!

”出典:KEIRIN.jp

グレード年間回数優勝賞金主なレース
GP1回1億円・KEIRINグランプリ
G16回3000万~
6500万円
読売新聞社杯全日本選抜競輪
・日本選手権競輪
・高松宮記念杯
・寛仁親王牌世界選手権記念トーナメント
・オールスター競輪
・朝日新聞社杯競輪祭
G24回500万~
2000万円
・共同通信社杯
・サマーナイトフェスティバル
・ヤンググランプリ
・ウィナーズカップ
G340回前後200万~
400万円
・各競輪場の開設記念競輪
・国際自転車トラック競技支援競輪
・大阪、関西万博協賛競輪
・施設整備等協賛競輪
・ナイター競走(名称は異なる)
F1毎日30万~
100万円
多数
F2毎日10万~
50万円
上記のレース以外

読売新聞社杯全日本選抜は、グレードで言うと上から2番目の「G1」の位置づけになるんだ!

ジュン

読売新聞社杯全日本選抜は年に1回の開催で、優勝賞金も高く、優勝すればその年のKEIRINグランプリの出場が早々に決まる大きなレースなんだよ!

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競輪G1 読売新聞社杯全日本選抜競輪の歴史をまとめてみた!

全日本選抜競輪

“出典:川崎競輪場

ジュン

次に読売新聞社杯全日本選抜競輪歴史をみてみよう!

読売新聞社杯全日本選抜競輪は、1985年から毎年開催されてる競輪のビッグレースだよ!

元々は、1951年から全国の競輪場の持ち回りで開催されていた「全国都道府県選抜競輪」が読売新聞社杯全日本選抜競輪のルーツ!

全国都道府県選抜競輪は、都道府県単位でチームを結成して、各種目別に個人優勝団体優勝を争って、各都道府県の代表選手を選抜して出場選手を決定するという方式をとってたらしいよ!

1969年に甲子園競輪場で開催予定だった「第26回全国都道府県選抜競輪」は、地元の住民による猛烈な反対運動があって、開催が中止になった。

そのまま全国都道府県対抗競輪は、第27回退会を引き受ける施工者が現れず、そのまま廃止になったんだよね。

この全国都道府県選抜競輪を参考に作られたのが「全日本選抜競輪」だよ!

1985年に新設された全日本選抜競輪は、当時夏季に競輪のビッグレースが存在しなかったことから、避暑地の地方都市を舞台に開催することを目指して検討されたみたい笑

また、各地区ごとに競輪選手を選出する大会ということで、全日本選抜競輪が誕生することになったよ!

全日本選抜競輪は、全国都道府県選抜競輪を参考にしてるから、関連性も深いみたいだね!

全日本選抜競輪は、当初は6日制だったけど、1996年の第12回から4日制に短縮された歴史があるよ。

2001年には、読売新聞社の社杯が授与されるようになったことで、その正式名称は「読売新聞社杯全日本選抜競輪となった他、以下の変更点があった。

  1. 開催時期がそれまでの7月下旬〜8月上旬の間から11月に変更された。
  2. 年末開催になったことにより、KEIRINグランプリ出場の事実上の最終選考会的な要素(優勝者は自動的に同レースに出走できる)が含まれるようになった。
  3. 本大会の出場選定方法も見直され、ふるさとダービー の各決勝戦に勝ち上がった9選手がシードされ、そのうち上位入賞3選手(計9選手)が特別選抜予選(2次予選に自動的に勝ち上がり)へ出場できるようになった。

読売新聞社杯全日本選抜競輪は、2005年の第21回から開催時期が12月に変更され、さらに2005年度よりふるさとダービーが全日本選抜競輪のトライアル競走ではなくなったから、ふるさとダービーの各決勝戦上位入賞3選手が特別選抜予選にシードされるシステムはわずか4年で廃止されたよ。

読売新聞社杯全日本選抜競輪は、2009年の第25回から開催時期が8月に移行し、以前のような夏季開催が復活したよ。

だから、読売新聞社杯全日本選抜競輪競輪グランプリへの最終選考会的な要素が含まれなくなった。

2012年度から、特別競輪(G2以上)のレース体系の再見直しによる日程のバランス調整のため、売新聞社杯全日本選抜競輪の開催時期を、年度末の2月に再変更し2008年以来の冬季開催となり、現在に至るよ!

ジュン

全日本選抜競輪は、前身の都道府県選抜競輪があったからこそ、今も開催されてるんだと思う!

そう考えると、全日本選抜競輪歴史もかなり深いよね!

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競輪G1 読売新聞社杯全日本選抜競輪の賞金をまとめてみた!

ジュン

次は、読売新聞社杯全日本選抜競輪賞金をまとめるよ!

読売新聞社杯全日本選抜競輪 1日目の賞金

一次予選
9レース開催
特別選抜予選
3レース開催
130万1000円46万2000円
225万8000円40万1000円
322万3000円35万4000円
420万7000円31万1000円
519万4000円29万2000円
618万3000円27万3000円
717万3000円25万5000円
816万5000円23万7000円
916万円22万7000円

読売新聞社杯全日本選抜競輪 2日目の賞金

特一般
5レース開催
二次予選
6レース開催
スタールビー賞
1レース開催
128万9000円37万1000円86万9000円
223万9000円32万2000円62万5000円
321万4000円28万4000円53万円
420万1000円25万4000円46万7000円
518万9000円23万41万3000円
617万9000円21万5000円36万
716万9000円20万5000円32万8000円
816万4000円19万6000円29万7000円
916万円19万1000円26万6000円

読売新聞社杯全日本選抜競輪 3日目の賞金

一般選抜特選準決勝
126万6000円30万9000円37万9000円61万2000円
222万7000円26万7000円32万8000円52万4000円
320万2000円23万9000円29万6000円46万2000円
418万9000円21万7000円27万6000円43万3000円
517万9000円20万6000円25万7000円40万4000円
616万9000円19万6000円23万9000円37万6000円
716万4000円18万7000円22万3000円34万8000円
815万9000円18万3000円20万7000円32万1000円
915万5000円17万9000円19万6000円30万8000円

読売新聞社杯全日本選抜競輪 最終日の賞金

一般選抜特選特別優秀決勝
135万2000円47万円65万3000円174万9000円2993万円
228万6000円40万4000円57万3000円144万3000円1540万円
325万8000円35万7000円50万1000円123万1000円1005万円
424万4000円33万2000円46万2000円109万3000円728万円
523万1000円30万9000円42万8000円98万7000円599万円
621万8000円28万6000円39万6000円90万2000円502万円
721万円26万4000円36万9000円82万7000円406万円
820万4000円24万9000円34万3000円77万5000円374万円
919万8000円23万8000円32万1000円73万2000円353万円

読売新聞社杯全日本選抜競輪の優勝賞金は、2020年の第35回読売新聞社杯全日本選抜競輪では本賞金が2850万円に増額されたため、副賞込みで3040万円になった。

2021年の第36回読売新聞社杯全日本選抜競輪では副賞が減額された(逆に2着・3着は増額)ため再び3000万円になった。

ジュン

読売新聞社杯全日本選抜競輪は、優勝したら3,000万円賞金が貰えるんだね!

賞金が高いレースは、競輪選手にとってもやる気が出ると思うし、競輪グランプリの出場資格が貰えるなら優勝したいよね!

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競輪G1 読売新聞社杯全日本選抜競輪は誰でも出れるの?

全日本選抜競輪

”出典:サイクルテレフォンセンター

ジュン

次に読売新聞社杯全日本選抜競輪に出場する競輪選手の選抜方法をまとめるよ!

読売新聞社杯全日本選抜競輪の出場選手は、各都道府県において最も成績を残している競輪選手を中心に選抜される。毎回若干変更・修正されるものの、概ね以下の資格順位により正選手108名、補欠選手8名を選抜する。

  • 選考期間…前年6月~11月(6ヶ月)、選考月…12月、最低出走回数…24出走(但し変更になる可能性がある)
  1. S級S班在籍者
  2. 過去3回以上優勝した者(開催時S級1班所属が条件)
  3. 開催時S級1班在籍選手のうち47都道府県それぞれにおいて平均競走得点1位の者
    ただし、選考時において1年以上同じ都道府県に在籍している選手に限る
    また、S級1班が不在の都道府県からは誰も選出しない
  4. 全国を8つに分けた地区毎の平均競走得点1〜3位の者
  5. 選手選考対象期間において2ヶ月以上JCFトラック種目強化指定(A)に所属した者(開催時S級1班所属が条件)
  6. 残余は平均競走得点上位者より順次選抜

なお、補欠選手は正選手を除く平均競走得点上位者からさらに順次選抜される。

また、正選手のうち、S級S班在籍者と平均競走得点上位者の合計27名については、特別選抜予選に出走できる。

ジュン

簡単に言えば、競輪が強い競輪選手読売新聞社杯全日本選抜競輪に出場出来るってことだね!

G1競走は出場選手が多いし、1レースの出走人数も多いから的中させるのが難しいよね!

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第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪の出場選手をまとめてみた!

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平原康多選手の画像
ジュン

第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪出場選手を見ていこう!

級班地区選手名期別
SS北日本守澤太志96
SS北日本佐藤慎太郎78
SS関 東平原康多87
SS関 東宿口陽一91
SS南関東郡司浩平99
SS近 畿古性優作100
SS中 国松浦悠士98
SS中 国清水裕友105
S1北日本大森慶一88
S1北日本永澤剛91
S1北日本新山響平107
S1北日本小原佑太115
S1北日本佐藤友和88
S1北日本齋藤登志信80
S1北日本竹内智彦84
S1北日本大槻寛徳85
S1北日本菅田壱道91
S1北日本和田圭92
S1北日本阿部力也100
S1北日本内藤宣彦67
S1北日本佐々木雄一83
S1北日本成田和也88
S1北日本山崎芳仁88
S1北日本渡邉一成88
S1北日本渡部幸訓89
S1北日本新田祐大90
S1北日本小松崎大地99
S1関 東芦澤大輔90
S1関 東吉澤純平101
S1関 東杉森輝大103
S1関 東神山拓弥91
S1関 東長島大介 96
S1関 東眞杉匠113
S1関 東坂井洋115
S1関 東木暮安由92
S1関 東佐々木悠葵115
S1関 東武藤龍生98
S1関 東黒沢征治113
S1関 東森田優弥113
S1関 東河村雅章92
S1関 東末木浩二109
S1関 東柿澤大貴97
S1関 東諸橋愛 79
S1関 東鈴木庸之92
S1南関東中村浩士79
S1南関東和田健太郎87
S1南関東田中晴基90
S1南関東鈴木裕92
S1南関東根田空史94
S1南関東内藤秀久89
S1南関東小原太樹95
S1南関東松谷秀幸96
S1南関東和田真久留99
S1南関東松井宏佑113
S1南関東岡村潤86
S1南関東深谷知広96
S1南関東渡邉雄太105
S1中 部吉田敏洋85
S1中 部山田諒113
S1中 部浅井康太90
S1中 部柴崎淳91
S1中 部坂口晃輔95
S1中 部谷遼平103
S1近 畿野原雅也103
S1近 畿寺崎浩平117
S1近 畿村上義弘73
S1近 畿稲垣裕之86
S1近 畿山田久徳 93
S1近 畿三谷将太 92
S1近 畿三谷竜生101
S1近 畿東口善朋85
S1近 畿南修二88
S1近 畿稲川翔90
S1近 畿松岡健介87
S1近 畿村田雅一90
S1中 国三宅達也79
S1中 国岩津裕介87
S1中 国柏野智典 88
S1中 国取鳥雄吾107
S1中 国町田太我117
S1中 国桑原大志80
S1四 国香川雄介76
S1四 国福島武士96
S1四 国小倉竜二77
S1四 国高原仁志85
S1四 国阿竹 史90
S1四 国原田研太朗98
S1四 国小川真太郎107
S1四 国太田竜馬109
S1四 国山中貴雄90
S1四 国橋本強 89
S1四 国門田凌111
S1九 州野田源一81
S1九 州坂本健太郎86
S1九 州園田匠87
S1九 州北津留翼90
S1九 州荒井崇博82
S1九 州山田英明89
S1九 州山田庸平94
S1九 州井上昌己86
S1九 州山崎賢人111
S1九 州菅原晃85
S1九 州中川誠一郎85
S1九 州中本匠栄97
S1九 州嘉永泰斗113
S1九 州伊藤颯馬115
S2関 東鈴木竜士107

競輪G1 読売新聞社杯全日本選抜競輪の歴代優勝者をまとめてみた!

全日本選抜競輪

”出典:タウンニュース

開催年開催場優勝者府県STR賞勝者
11985年(昭和60年)前橋佐々木昭彦(佐賀)滝澤正光
21986年(昭和61年)熊本井上茂徳井上茂徳
31987年(昭和62年)京都向日町滝澤正光(千葉)中野浩一
41988年(昭和63年)青森中野浩一(福岡)坂本勉
51989年(平成元年)前橋
61990年(平成2年)青森井上茂徳(佐賀)井上茂徳
71991年(平成3年)久留米鈴木誠(千葉)滝澤正光
81992年(平成4年)岸和田梶応弘樹(愛媛)坂本勉
91993年(平成5年)青森高木隆弘(神奈川)吉岡稔真
101994年(平成6年)大垣高橋光宏(群馬)神山雄一郎
111995年(平成7年)青森神山雄一郎(栃木)俵信之
121996年(平成8年)宇都宮海田和裕(三重)神山雄一郎
131997年(平成9年)いわき平児玉広志(香川)
141998年(平成10年)青森山田裕仁(岐阜)市田佳寿浩
151999年(平成11年)大垣吉岡稔真(福岡)金田健一郎
162000年(平成12年)名古屋金古将人(福島)伊藤保文
172001年(平成13年)花月園濱口高彰(岐阜)太田真一
182002年(平成14年)岸和田村上義弘(京都)松本整
192003年(平成15年)高知佐藤慎太郎(福島)有坂直樹
202004年(平成16年)大垣内林久徳(滋賀)齋藤登志信
212005年(平成17年)岸和田加藤慎平(岐阜)小野俊之
222006年(平成18年)いわき平合志正臣(熊本)神山雄一郎
232007年(平成19年)熊本山崎芳仁(福島)佐藤友和
242008年(平成20年)西武園三宅伸(岡山)荒井崇博
252009年(平成21年)大垣山崎芳仁(福島)井上昌己
262010年(平成22年)宇都宮佐藤友和(岩手)成田和也
272011年(平成23年)岸和田伏見俊昭(福島)佐藤慎太郎
282013年(平成25年)松山平原康多(埼玉)深谷知広
292014年(平成26年)高松村上博幸(京都)松岡健介
302015年(平成27年)静岡山崎芳仁(福島)新田祐大
312016年(平成28年)久留米渡邉一成諸橋愛
322017年(平成29年)取手平原康多(埼玉)武田豊樹
332018年(平成30年)四日市新田祐大(福島)諸橋愛
342019年(平成31年)別府中川誠一郎(熊本)松浦悠士
352020年(令和2年)豊橋清水裕友(山口)和田健太郎
362021年(令和3年)川崎郡司浩平(神奈川)郡司浩平

第37回読売新聞社杯全日本選抜競輪が開催される取手競輪場の場所・アクセス・行き方をまとめてみた!

取手競輪場の住所

〒302-0023 茨城県取手市白山6丁目2−8

車でのアクセス最寄のIC:常磐自動車道 谷和原IC
電車でのアクセスJR線・関東鉄道線「取手駅」から徒歩約10分
バスでのアクセスつくばエクスプレス・関東鉄道線守谷駅から無料送迎バスで約25分

競輪G1 読売新聞社杯全日本選抜競輪 まとめ

  • 読売新聞社杯全日本選抜競輪は、1985年から開催されている。
  • 読売新聞社杯全日本選抜競輪は、1951年から開催されている「全国都道府県選抜競輪」を参考にして誕生した歴史がある。
  • 読売新聞社杯全日本選抜競輪は、競輪グランプリの出場資格を得る最初のグレードレース。
  • 読売新聞社杯全日本選抜競輪優勝賞金約3,000万円

競輪G1競走である読売新聞社杯全日本選抜競輪は、競輪選手にとってKEIRINグランプリの出場資格を得る大事なレースなんだね!

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